「マンションを選ぶことは住環境を選ぶこと」と言われています。誰もが本当に求めているもの。
それは暮らすほどに快適さが増し、子どもたちに託せる街ではないでしょうか。
「クレアシティ東札幌イーストスクエア」の生活舞台となるのは、隣接する再開発エリア。
道路、街路樹、公園、各種建物が計画的に整備され、利便と潤いを将来にわたって約束してくれる街です。

※掲載の鳥瞰CGパースは空撮・地図などを参考に描き起こしたもので、実際とは異なります。


札幌市が1997年から開発を進め、2003年に誕生した東札幌地区開発エリア「札幌コミュニケーションパークSORA」。
エリアの中核施設となるのが札幌コンベンションセンターです。大ホールや特別会議場を備え、国際交流拠点として国際会議や展示会、イベントなどが開催されています。
またデザイン性の高い遊具を数多く備えた「さっぽろ大地公園」、2008年にオープンした大型ショッピングモール「イーアス札幌」など、再開発エリアならではのアドバンテージが融合する新生活拠点です。



東札幌地区はもともと鉄道交通の要衝としての役割を担ってきました。2路線(定山渓鉄道・北海道鉄道)が分岐していた「東札幌」駅は、大正時代から約半世紀にわたり地域住民や観光客、物資の輸送基地として活躍。その後、定山渓鉄道の廃止や地下鉄東西線の開通など時代の変化とともにその役割を終え、旧国鉄「東札幌」駅跡地に再開発事業が進められました。現在は各種利便施設も整備され、札幌都心から近い「生活するための街」として進化し続けています。
※掲載の写真・店舗情報等は平成21年11月現在のものであり、変更になる場合があります。

























